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これはちょっと凄まじい


「緊張の糸は、高畑さんが亡くなってもほどけない」――鈴木敏夫が語る高畑勲



特に近藤喜文氏が亡くなった時の火葬場のエピソードがすごい。
何かを作り上げようとする人間の背負う業がよく分かる。
つまりこれは宮崎駿が『風立ちぬ』で描こうとしたことでもあるわけで。

いや、俺は鈴木敏夫があまり好きではないのだけど、大きな才能を間近に見てきた語り部としてこの人はすごく冴えている……。




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2018/08/15 03:14 |雑記COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

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